双極性障害: 定例診察( ’15/11/6 )

By | 2015年11月6日

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10/26から数日は軽躁気味で散財(二万円あまりの中古ギターをネットオークションで落札)したこと、それ以外の日はうつ低目でうれしくない安定と申告。

睡眠は?とれている。

デイケアは?行けている(月、水の午前中)。

昼間何してますか?ギター弾いたり。辛い時は横になってる。=> ここで本を読んだり、SNS やったりって言えばよかった。次回申告しよう。

さて課題の手の震え。それ以外の副作用(口の渇き、尿の出しづらさ)はセロクエルの断薬で軽減している。手の震え、収まってくれません。ノートの字を見ると今年の7月くらいで字がまずくなってる。セロクエル開始が 7/10、アムロジピン*を止めたのが7月半ば。お酒を止めたのが7月末。どれも怪しいが、セロクエルではない。

注* アムロジピンは高血圧治療の第一選択薬。βブロッカーであり、手の震えを収める効果がある。

こちらから情報出して、結局主治医は「薬は精査しないと分からない、加齢も考えられる」と何か他人事のような対応をされてしまった。

【処方(変更なし)、三週分】

一日量として
炭酸リチウム 200mg x 4
ラミクタール 25mg x 2
ハルシオン 0.125mg 眠前
ユーロジン 1mg 眠前
フルニトラゼパム(サイレース) 1mg 眠前
ジプレキサ 5mg 眠前
マグミット330 330mg x 4
ビオフェルミン x 3

マグミットが半分で足りているので、次回( 11/27 )申告する。

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