ビオフェルミン錠と新ビオフェルミンS錠

By | 2015年8月13日

先月、便秘を解消してから便は順調。薬剤はマグミット330 330mg 4T(使用=3T) と整腸剤の市販の新ビオフェルミンS錠 3T から 8/7 処方のビオフェルミン錠 3T に 8/8 より変更。

ネットで調べたところ、市販の新ビオフェルミンS と処方のビオフェルミン錠は菌が違う。どうして同じような薬名なのか不思議である。また処方の散剤も成分が違う。

・新ビオフェルミンS錠
  ビフィズス菌、フェーカリス菌、アシドフィルス菌

・ビオフェルミン錠(処方)
  ビフィズス菌

・ビオフェルミン散剤(処方)
  ラクトミン、糖化菌

8/8(土)から処方のビオフェルミン錠に切り替えて、ここ2、3日で便が固–>軟便傾向になったので、おそらくビオフェルミン錠が強いんだと思う。昼は抜いて 2T 運用にする。それでも柔らかいのならマグミットを昼抜きにする。

精神に作用する薬でない下剤(マグミット)と整腸剤(ビオフェルミン錠)の飲み方の調整はまかされているので。

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