(主に)セロクエル、ジプレキサによる便秘

By | 2015年7月18日

7/8 に小振りな軟便を出してから便通がなかった。ので 7/13(月)の内科受診でお通じがないと訴えたところ、マグミット錠 330mg を日に 2 錠で処方してもらった。その際、精神の方の薬の副作用だというなら、次回はそちらで出してもらってね、と言われた( 7/24(金)受診予定)。

抗精神病薬はジプレキサを継続服用、前回処方よりセロクエル(クエチアピン) 25mg x 2 / 日が追加となっている。以前にセロクエルを飲んだ時も抗コリン作用の口渇と便秘が割と出た。ジプレキサ( 10mg )はそうでもない。

ああ、そうか。セロクエルとジプレキサ、一次中断すればいいんだ。と、今朝から服用していない。
まあ、勝手に薬を飲んだり飲まなかったりはおすすめできないことだが、便ができなくて死に至る場合や、病院で浣腸、摘便してもらわなければならないこともあるわけで、何とか自力でかたをつけたい。精神科病院には明日電話で話してみよう。

幸い、比較的まとまった便をさっき出せた(溜まっている全量からはほど遠いが)。
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3 thoughts on “(主に)セロクエル、ジプレキサによる便秘

  1. Pingback: 三毛のつぶやき

  2. 三毛ニャン

    トラックバックさせていただきました。よろしくお願いいたします。
    この病気、皆な、便秘には泣かされているのです グスン

    Reply

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