医者と歯医者のはざまでII

By | 2015年6月5日

歯科受診での結論は、「とにかく今は抜歯しないで様子を見ましょう」だった。血を固まりにくくする薬は減るかもしれないし(ない、ない)。場合によっては抜歯ではなく差し歯を横に切断する手法も取れるとう。うつで頭がぼぅーっとしていて話半分しか頭に入らなかったが。

脳血管内科の主治医からの話は看護士を通して前もって嫁が電話で訊いた。基本的には抜歯はだめ。ただ、話の感じまではまだ分からない(来週受診で確認予定)。

だが、施術歯科医は脳血管内科の主治医の意見に従うしかない。本当は医師と歯科医で直接話した方がいいと思うのだが。その上で最終的には決めるのは患者なのだろうが、今回のケース、力を持ってる主治医が主導権を握っているのがなんとも。

ネットで検索するとお同じような話はごろごろとあって、止血が難しいケースでも引き受けてくれる歯科はある、九州とか、都内だと丸の内にある。さて、こうした術後の止血を得意とする歯科医でも、主治医はが「うん、それなら抜歯していい」と言わない限りそうできないのだ。

なんだか理不尽さを感じる。

ああ、一本は歯槽膿漏だから、アセスとかで磨いた方がいいのかな?歯科医に訊くの忘れた^^;

↓ One クリックがはげみになります↓
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 躁うつ病(双極性障害)へ
にほんブログ村

|人気ブログランキング(双極性障害)へ

にほんブログ村 トラコミュ 双極性障害(そううつ病)と闘おう。へ
双極性障害(そううつ病)と闘おう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この記事のトラックバック用URL