双極性障害と併発しやすいアルコール依存症

By | 2015年5月22日

禁を破って三日目。節酒はうまくいってない。隔日に飲むつもりが三日連続で飲んでいる。量は控えてるが、、

今日は 1630 から飲んでいる。節酒はやはり難しい。

Wikipedia:アルコール依存症より

アルコール依存症になった者が元の機会飲酒者に戻ることはほとんど不可能であるとされている。たとえ身体的に回復し、数年にわたる断酒を続けていた者であっても、一口でも飲酒をすることによって再び元の強迫的飲酒状態に戻ってしまう可能性が非常に高い。そして、進行性の病気であるためにさらに症状は悪化していく。

習慣的飲酒をしていると、

  • 肝臓に負荷がかかる(脂肪肝->肝硬変->肝臓がん?)
  • 血圧が上がる(血管がもろくなる->脳卒中、心筋梗塞など)
  • 体重増加->メタボリックシンドローム
  • 慢性的下痢(消化器官がアルコールで荒らされるため)
  • 自律神経失調
  • 社会的不適応

という事象がカラダ・心・社会生活に起きる。

そして双極性障害は依存症を併発しやすく、その中でもアルコール依存併発の率が高いという。

さてこれからどうするか。適度に飲むのは難しい。

今日はこれで打ち止めにするか、、

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