Monthly Archives: 4月 2015

沈んだり落ち込んだりしてないけどやる気だけ起きない

いわゆる「アパシー」なんでしょうか。無気力症候群ともいう。

無気力はうつの症状のひとつだと思うけど、今がうつ期かと言われたら違うと答えるかな。

ではアパシーに入り込んでしまった場合、どうやって過ごしたらいいのか。

まあ、無理矢理元気になろうとしなくていいんじゃないかと思いますね。
好きな事をぼっちらぼっちらやってれば、そのうちやる気が芽生えてくるかもしれない。

僕が今好きな事。本を読む(気力がわいてない時は読み慣れたコミックを再読)、ギターを弾く(調子がいい時は唱う)、パソコンを弄る、かな。

寝逃げという手もありますね。図書館行ってたるかったので午前中小一時間寝ました。
それでもやる気は復活しなかったけど^^;

食欲は普段以上にないんで、いつもは食べるヨーグルトや果物にも手が行かない。

さて午後は何をしようか。
外は晴れ晴れとしてしかもさわやかだけど、出かける気分じゃあないな。
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薬剤性躁転は双極性障害か

DSM IV に依ると抗うつ薬などによる薬剤性躁転は気分障害ではなく、別の障害にカテゴライズされていた。つまり薬剤性躁転は双極性障害とはみなされていなかった。

DSM V では薬剤性躁転はもともと双極性障害になるだけの素地があり、躁病発病のきっかけが抗うつ薬であっただけで双極性障害に違いはない、と言われている。
抗うつ薬誘発性躁病 – SQUARE による)

最近、といってもここ数年だが「最初の診断はうつだったけど抗うつ剤で躁転して診断が躁うつになった」という人と出会うことが多くなったと思う。10 年くらい前だと躁うつ病の羅病率は 1% と言われていて体感と合っていたが、今は推測で 2〜3 % ではないかと思われる。昔はうつ病として埋もれていた双極性 II 型障害で、躁エピソードがなかった人が薬剤性躁転などをきっかけに双極性障害と診断される例が増えてきているのではないだろうか。医者も薬剤性躁転を勉強してきた人が増えているのだろう。

私は薬剤躁転に依らない双極性 I.5 型(?)障害だが、薬剤性躁転が初めての躁エピソードではなく、うつ期に初診を受診したが躁エピソードが既にあったと申告したところ一発で躁うつ病の診断がついた。

個人的には、自分が薬剤性躁転で初めての躁エピソードとして発現していない、また薬剤性躁転の方々はもともと躁になる力が弱いのではないかという疑念から、やはり薬剤性躁転で初めて躁エピソードが出た人々は「何かが違うかも」と思っていた。が最近では、きっかけが何にせよ躁とうつのエピソードがあるということは双極性障害なんだ、と考えを改めている。

ヘソのゴマというか

垢ですな。

ここ二、三ヶ月で10キロ位痩せたので、ヘソの垢がたまる所に指先が届くようになった。ここのところ毎入浴ほ度に、おへその掃除をしている。

男で脂肪太りで100キロとかあると、ヘソの中に指が入らないだろうな、綿棒でやるのかな。

女の方は綿棒にオリーブ油とかつけてお手入れなさるそうですね( ´ ▽ ` )ノ

親類もなく頼る人もなく

孤独に余生を生きてみたいと思うことがある。

年に何回もうつ期が来て長いと何週間も動けなくなる現状、生保に頼らざるを得ないが。

家族に中途半端な収入があり、私には障害年金がわずかながらある。だから母の蓄えが尽きるまでわずかな期間、私は働かずのうのうと暮らして行く事が可能なのだ。母が死んだら亡き父の遺族年金がなくなるから、没落して今のマンションも売っぱらってその対価が尽きたら安アパートに住むしかないように思う。

こうした事を考えるのはきっと、今の生活、「わたしの存在」が家族らに支えられているから、だからこそ言える世迷い言なのだろう。